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	<title>【不妊治療】タグの記事一覧｜かなママの楽しい家族ブログ</title>
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	<description>不器用だけど家族と学ぶことが大好きな東大卒ママの子育て</description>
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		<title>【体験談】不妊治療にさようなら！体外受精の流れと結果</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kanamama]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 09:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[妊娠・出産のお話]]></category>
		<category><![CDATA[不妊治療]]></category>
		<category><![CDATA[体外受精]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、かなママです。 今回は体外受精の体験談を詳細なスケジュールに沿ってお話します。 体外受精を考えられている方があ流れをイメージする参考になると思います。 なお、私の場合は幸運にも体外受精の成功例です。 あくまで]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><br>こんにちは、かなママです。</p>



<p>今回は<span class="marker2"><strong>体外受精</strong></span>の体験談を詳細なスケジュールに沿ってお話します。<br><br>体外受精を考えられている方があ流れをイメージする参考になると思います。<br><br>なお、私の場合は幸運にも体外受精の成功例です。<br><br>あくまで1つの事例として捉えていただければと思います。<br><br><br>体外受精をするに至った経緯はこちらを参照ください。</p>



<figure class="wp-block-embed is-type-wp-embed is-provider-かなママの楽しい家族ブログ wp-block-embed-かなママの楽しい家族ブログ"><div class="wp-block-embed__wrapper">
https://kanamama-family.com/infertility-treatment3/
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<h2>体外受精の流れ</h2>



<p>体外受精の流れは<span class="marker2"><strong>採卵周期</strong></span>と<span class="marker2"><strong>移植周期</strong></span>に大別されます。<br><br>それぞれのスケジュールを以下に詳しく書いてみました。<br><br><br>病院によっても違うと思いますが、何日の何時に来てくださいという指定はかなり厳しかったです。<br><br>体外受精のフェーズでは仕事をしながら通うのが非常に大変でした。</p>



<h3>採卵周期</h3>



<figure class="wp-block-image size-large is-style-default"><img loading="lazy" width="1024" height="150" src="https://kanamama-family.com/wp-content/uploads/2021/06/78e73e219a9c3d48ee1482e621f24969-1024x150.jpg" alt="採卵周期における月経1日目から20日目までの診察タイミング。" class="wp-image-144" srcset="https://kanamama-family.com/wp-content/uploads/2021/06/78e73e219a9c3d48ee1482e621f24969-1024x150.jpg 1024w, https://kanamama-family.com/wp-content/uploads/2021/06/78e73e219a9c3d48ee1482e621f24969-300x44.jpg 300w, https://kanamama-family.com/wp-content/uploads/2021/06/78e73e219a9c3d48ee1482e621f24969-768x113.jpg 768w, https://kanamama-family.com/wp-content/uploads/2021/06/78e73e219a9c3d48ee1482e621f24969.jpg 1247w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption>採卵周期における月経1日目から20日目までの診察タイミング</figcaption></figure>



<p></p>



<h4>①</h4>



<p>月経1日目から3日目までの間に受診し、採血と内診をしてもらいます。<br><br>また5日間ほど排卵誘発剤を内服します。</p>



<h4>②～④</h4>



<p>1日おきに注射を打ちに病院へ行きます。<br><br>中身はホルモン剤だったと記憶しています。<br><br>肩に打つのですが、普通の注射に比べて痛かったです。</p>



<h4>⑤、⑥</h4>



<p>月経から10日目（⑤）に再度採血と内診をしてもらい、採卵できる状態かを診てもらいます。<br><br>問題ないようなら12日目（⑥）に採卵です。<br><br>この時、精液も必要ということでパパにも一緒に来てもらいました。<br><br>家で採ってもらって持って行くこともできます。</p>



<h4>⑦～⑨</h4>



<p>採卵後3日目（⑦）と5日目（⑧）に中間報告、8日目（⑨）に培養結果報告がありました。<br><br>採卵をした周期は移植は行わず、受精卵は凍結保存して次の周期に移植になります。</p>



<h3>移植周期</h3>



<figure class="wp-block-image size-large is-style-default"><img loading="lazy" width="1024" height="187" src="https://kanamama-family.com/wp-content/uploads/2021/06/9e87e821af35d334c8ed11dfbc90dd2d-1024x187.jpg" alt="移植周期における月経１日目から20日目までの診察タイミング" class="wp-image-145" srcset="https://kanamama-family.com/wp-content/uploads/2021/06/9e87e821af35d334c8ed11dfbc90dd2d-1024x187.jpg 1024w, https://kanamama-family.com/wp-content/uploads/2021/06/9e87e821af35d334c8ed11dfbc90dd2d-300x55.jpg 300w, https://kanamama-family.com/wp-content/uploads/2021/06/9e87e821af35d334c8ed11dfbc90dd2d-768x141.jpg 768w, https://kanamama-family.com/wp-content/uploads/2021/06/9e87e821af35d334c8ed11dfbc90dd2d.jpg 1251w" sizes="(max-width: 1024px) 100vw, 1024px" /><figcaption>移植周期における月経1日目から20日目までの診察タイミング</figcaption></figure>



<p></p>



<h4>①</h4>



<p>移植周期も月経1日目から3日目までの間に受診し、採血と内診をしてもらいます。<br><br>月経3日目からはエストロゲン製剤という薬を内服します。</p>



<h4>②</h4>



<p>月経15日目頃に診察です。<br><br>子宮内膜が厚くなっているか確認し、厚くなっていれば移植が決定します。<br><br>その日から黄体ホルモン剤を飲み始めます。<br><br>エストロゲン製剤と合わせて、妊娠判定後もしばらく継続して飲み続ける薬です。</p>



<h4>③</h4>



<p>黄体ホルモン剤を飲み始めてから3日目から5日目の間に移植を行います。<br><br>移植をした後は休養をとるように指示されました。</p>



<h2>体外受精の結果</h2>



<h3>採卵の結果</h3>



<p>私の場合、採卵数は17個でした。<br><br>そのうち成熟卵（MII）は10個です。<br><br>また未成熟卵のうち、培養して成熟させることができそうなもの（MI）が5個ありました。<br><br>培養できない未成熟卵（GV）は2個でした。<br><br></p>



<p>この採卵した卵子を受精させます。<br><br>卵子の壁が厚く精子が入りづらい場合は、顕微授精という方法を使うことができます。<br><br>これは卵子に直接精子を注入する方法で、別途技術料がかかります。<br><br>私の場合は顕微授精は必要ないとのことだったので、精子を卵子にふりかけて自然に受精させる方法をとりました。<br><br>その結果、正常に受精できた数は12個でした。<br><br><br><br>さらにうまく生育が進むかによって、凍結する受精卵が決まります。<br><br>凍結まで至ったのは12個中7個でした。<br><br></p>



<p>凍結する卵にはそれぞれにグレードがついていました。<br><br>私の場合、4BBが5個、4BCが2個です。<br><br></p>



<p>最初の数字はステージと呼ばれ、どのくらい成長しているかを指します。<br><br>1から6まであり、数字が高いほど生育が進んだ状態です。<br></p>



<p>その次のアルファベットは胎児になる部分の細胞の評価、最後のアルファベットは胎盤になる部分の細胞の評価です。<br><br>こちらはAからCまでのグレードがあり、細胞の数や細胞同士の密着度合で評価されます。<br><br>Aがなく、BやCばかりで大丈夫なのかと当時ネットで調べました。<br><br>そのときは、あまり情報が見当たりませんでしたが、細胞の全体を評価しているのではなく、一部分を評価しているものなので、グレードを気にしすぎる必要はないという内容の記載を発見することができ、慰めになりました。</p>



<h3>移植の結果</h3>



<p>移植したのは5BBの受精卵（解凍してから成長したようです）で、うまく着床し、妊娠出産に至りました。<br><br>娘はすくすく育っていて、発達は普通か速いくらいだと思います。<br><br><span class="marker2"><strong>健康上の問題も今のところありません。</strong></span><br><br></p>



<p>移植した卵の写真が移植の報告書として手元に残っています。<br><br>この記事のトップの画像です。<br><br>この卵が娘になったんだなぁと思うと、受精卵の写真もかわいく思えます。</p>



<h2>おわりに</h2>



<p>私の場合、良い結果がすぐに出たので、体外受精を試して良かったと思っています。<br><br>凍結された受精卵もあと6個残っていて、第2子を産むために今も保存してもらっています。<br><br>このひとつひとつが命だと思うと全員産んであげたいですが、そんな余裕は年齢的にも生活的にもありません。<br><br>そう考えると、ぜいたくな話ながら、少し切ない気持ちにもなります。<br><br><br>体外受精をおすすめするような内容になってはいますが、人それぞれ置かれている状況は異なります。<br><br><span class="marker2"><strong>いま迷われている方は、ご自身の状況に照らし合わせて考えてみてください</strong></span>ね。</p>



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		<title>【体験談】不妊治療で発覚！ 子宮筋腫と多嚢胞性卵巣症候群</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kanamama]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2021 09:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[妊娠・出産のお話]]></category>
		<category><![CDATA[不妊治療]]></category>
		<category><![CDATA[体外受精]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、かなママです。 なかなか子どもを授からないと悩んで受けた不妊治療の検査で、私に問題が見つかりました。 子宮筋腫と多嚢胞性卵巣症候群（PCOS）です。 この2つの問題を克服して私は娘を出産したのですが、今回はそ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><br>こんにちは、かなママです。</p>



<p>なかなか子どもを授からないと悩んで受けた不妊治療の検査で、私に問題が見つかりました。<br><br><span class="marker2"><strong>子宮筋腫</strong></span>と<span class="marker2"><strong>多嚢胞性卵巣症候群（PCOS）</strong></span>です。<br><br>この2つの問題を克服して私は娘を出産したのですが、今回はそのお話をしたいと思います。<br><br>どちらも、それほど珍しくないものなので、同じ症状で悩んでいる方もいるかもしれません。<br><br>この記事が少しでもそんな方の参考になると嬉しいです。</p>



<h2>子宮筋腫</h2>



<h3>子宮筋腫とは</h3>



<p>子宮筋腫とは子宮にできる腫瘍です。<br><br>タイミング法を試して数か月経った頃に、急に現れたものです。<br><br>子宮筋腫の自覚症状としては生理痛が重くなるなどがあるそうですが、私の場合は腫瘍が小さかったからか、何もありませんでした。<br><br></p>



<p>腫瘍と聞いてびっくりしましたが、<span class="marker2"><strong>子宮筋腫はたいていの場合、良性のものだから心配はないと言われました</strong></span>。<br><br>ただ、このままにしておくと受精卵が着床しにくくなってしまい、流産の可能性が高くなるとのことでした。<br><br>また<span class="marker2"><strong>子宮筋腫を治療してからでないと不妊治療は続けられない</strong></span>と言われました。</p>



<p><br>そこで、紹介された大学病院で摘出手術を受けることになりました。<br><br>子宮筋腫核出術というものです。</p>



<h3>子宮筋腫核手術</h3>



<p>日帰りで手術をしてくれる病院もあるようですが、私の場合2泊3日の入院でした。<br><br>初日は午後に入院し、夕食はなし。<br><br>経口補水液を3本渡されて、翌日午前中の手術までに、それを飲みきるように指示されました。<br><br>これは脱水症状にならないためのものですね。<br><br>経口補水液は通常はしょっぱく感じますが、水分が不足している状態で飲むとほのかに甘く感じることがあります。<br><br>私は平気でしたが、この味が苦手という人も多いようです。<br><br></p>



<p>手術は<span class="marker2"><strong>内視鏡手術</strong></span>です。<br><br>全身麻酔で眠っていたので、正確なところは覚えていませんが手術時間は2、3時間くらいです。<br><br>手術直後に肩をたたかれて起こされ、ストレッチャーで運ばれました。<br><br><span class="marker2"><strong>術後も痛みはありませんでしたが、麻酔のせいで頭がぐるぐる……気分が悪かったです。</strong></span><br><br></p>



<p>田尾長が回復したのは数時間後です。<br><br>点滴が外れたのは夜になってからでした。<br><br><br>摘出した腫瘍は立会に来ていたお義母さんが確認したようです。<br><br>見せられても困っただろうな……と思いました。</p>



<h3>子宮筋腫核手術の費用</h3>



<p>手術代や検査料でかかった金額は<span class="marker2"><strong>10万円くらい</strong></span>です。<br><br>大部屋ではなく2名1室を選択したので実際は15万円ほどかかりました。<br></p>



<p></p>



<p>ちなみに、たまたま空きがあったので2名1室の部屋を1人で使うことができました。<br><br>お見舞いに来てくれた人との会話や、携帯の利用も気兼ねなくできて、うれしかったです。</p>



<h2>多嚢胞性卵巣症候群（PCOS）</h2>



<h3>多嚢胞性卵巣症候群（PCOS）とは</h3>



<p>「たのうほうせいらんそうしょうこうぐん」と読みます。<br><br>難しい名前ですが、ホルモンのバランスが悪く卵子が多すぎて、ひとつひとつの育ちが悪く、<span class="marker2"><strong>排卵に問題がある</strong></span>というものでした。</p>



<h3>多嚢胞性卵巣症候群（PCOS）のための処置</h3>



<p>私はまず<span class="marker2"><strong>排卵誘発剤</strong></span>を試すことになりました。<br><br>けれど、薬の効きが良すぎてたくさん排卵してしまい、多胎妊娠のリスクがあるということで、その月はタイミング法が流れてしまいました。<br><br><br>そこで勧められたのが<span class="marker2"><strong>体外受精</strong></span>です。<br><br>体外受精の一歩手前に人工授精がありますが、これは精子を直接子宮に注入するもので、多胎のリスクに対応できません。 <br><br>一方、体外受精であればたくさんある卵子を取り出して、個別に精子を加えて培養した受精卵を子宮に戻すので、多胎のリスクもなく、早いだろうということでした。</p>



<h2>おわりに</h2>



<p>体外受精の方法、費用、リスクなどについての説明を聞いた上で、<span class="marker2"><strong>私たちは体外受精をすることに決めました</strong></span>。<br><br>不妊治療を始めた当初は体外受精まで行うことになるとは思っていなかったのですが、<span class="marker2"><strong>たとえお金がかかったとしても、子どもが産まれてくれるのであれば頑張りたいという気持ちでした。</strong></span><br></p>



<p><br>体外受精についてはこちらの記事を参照ください。</p>



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		<title>【体験談】不妊治療の検査はどんなもの？タイミング法とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kanamama]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 09:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[妊娠・出産のお話]]></category>
		<category><![CDATA[不妊治療]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、かなママです。 今回は不妊治療のうち、初診時の検査、初診時以降の基本的な検査、タイミング法についてお話をします。 私たちの経験を基に書いていますので、あくまでご参考までの内容ですが、イメージを膨らませるのに役]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><br>こんにちは、かなママです。<br><br>今回は不妊治療のうち、<span class="marker2"><strong>初診時の検査、初診時以降の基本的な検査、タイミング法</strong></span>についてお話をします。<br><br>私たちの経験を基に書いていますので、あくまでご参考までの内容ですが、イメージを膨らませるのに役立てていただければ幸いです。。</p>



<h2>初診時の検査</h2>



<h3>超音波検査</h3>



<p><span class="marker2"><strong>子宮や卵巣の状態</strong></span>を診てもらいます。<br><br>タイミング法で実施する検査と同じもので、不妊治療中や妊娠後も頻繁に受けることになるものです。<br></p>



<p>下から器具を入れるので、検査の時は下着を脱いで台に座り足を開きます。<br><br>健康診断の子宮がん検査のイメージです。<br><br>恥ずかしくて嫌な検査ですが、避けては通れない道と割り切るしかありません。<br><br>次第に慣れます。<br><br><span class="marker2"><strong>スカートで行くと脱がずに済むので楽</strong></span>ですし、直前まで隠しておくことができます。</p>



<h3>感染症スクリーニング検査</h3>



<p>採血をして<span class="marker2"><strong>B型肝炎、C型肝炎、HIV、梅毒の検査</strong></span>をしてもらいます。<br><br>これはパパも一緒に受けました。<br><br>検査にひっかかると不妊治療が行えないようです。</p>



<h3>AMH（抗ミューラー菅ホルモン）</h3>



<p>卵巣のポテンシャルをホルモンで評価するものだそうで、<span class="marker2"><strong>卵巣年齢</strong></span>がわかります。<br><br>私の場合、問題はないとのことでしたが、卵巣年齢がいくつなのかは教えてもらえませんでした。</p>



<h3>甲状腺機能検査</h3>



<p>甲状腺機能に異常があると不妊症の原因になる場合があるそうです。</p>



<h3>風疹抗体検査</h3>



<p><span class="marker2"><strong>妊娠初期に風疹にかかるとウイルスが胎児に感染し障害を引き起こす</strong></span>恐れがあります。<br><br>そのため、あらかじめ検査を受けておくと良いそうです。<br><br><br>抗体が十分でない場合、ワクチン接種が推奨されます。<br><br>接種をすると2か月間は避妊が必要と説明されました。<br><br>私の場合は抗体を持っていたので、特段問題になることはありませんでした。<br><br><br><span class="marker2"><strong>夫婦で検査を受けておくと安心</strong></span>ですね。</p>



<h3>その他の検査</h3>



<p>クラミジアの検査や肝機能、腎機能、糖代謝、貧血、血液型の検査がありました。</p>



<h2>初診時以降の基本的な検査</h2>



<h3>子宮卵管造影検査</h3>



<p><span class="marker2"><strong>子宮内部の形の異常</strong></span><span class="marker2"><strong>の有無</strong></span>を確認します。<br><br>また、<span class="marker2"><strong>卵管を精子が通過しやすいかどうか</strong></span>が検査されます。<br><br>子宮に細いカテーテルチューブというものを挿入し、造影剤を注入してレントゲン撮影をしてもらいます。<br><br>造影剤を注入している時でしょうか、圧迫されて下痢のような痛みが襲ってきます。<br><br>痛いのは我慢するしかありません。<br><br>検査を行うことで<span class="marker2"><strong>卵管の通過性が改善して一時的にですが妊娠しやすい状態になる</strong></span>そうです。<br><br><span class="marker2"><strong>頑張りましょう！</strong></span></p>



<h3>精子検査</h3>



<p>パパが受けた検査です。<br><br><span class="marker2"><strong>精液の量や濃度、運動率、形態を確認</strong></span>してもらいます。<br><br>家で採取したものを病院へ持っていくか、病院の専用の小部屋で採取するか選ぶことができました。<br><br>家で採取した場合、ハンカチで容器をくるんで温めた状態で持っていくそうです。<br></p>



<h2>タイミング法</h2>



<h3>タイミング法とは？</h3>



<p>そもそもタイミング法とは、超音波検査と問診により、排卵日を予測してもらい、夫婦生活をとるタイミングを指導してもらうものです。<br></p>



<p>私の場合、ひと月あたり4回前後通い、排卵日の予測と結果の確認をしてもらいました。<br><br>週1回行けば良いというわけではなく、<span class="marker2"><strong>排卵日付近に2、3日に1回の頻度で通う</strong></span>イメージです。<br><br><span class="marker2"><strong>1回あたり2～3千円程度の費用</strong></span>がかかりました。<br><br>排卵を促すための排卵誘発剤などの薬を使用する必要があると費用は高くなります。</p>



<h3>超音波検査</h3>



<p>タイミング法では排卵時期が近づいてきたら超音波検査を受けます。<br><br>卵胞の大きさをチェックして、これを基に先生が排卵日を予測してくれます。<br><br>卵胞の映像は検査中にモニターで見せてもらうことができました。</p>



<h3>問診</h3>



<p>先生が排卵日を推測する補助として、問診では<span class="marker2"><strong>月経周期</strong></span>と<span class="marker2"><strong>基礎体温</strong></span>を聞かれることがあります。<br><br>どちらも不妊治療を始める前から記録をつけておくと慌てずにすみます。<br><br><br>基礎体温は安静時の体温です。<br><br><span class="marker2"><strong>朝目覚めたときに寝転がったまま、口の中に婦人体温計を入れ、測定</strong></span>します。<br><br>婦人体温計は普通の体温計では測定できない小数第2位まで測定できるようになっているもので、家電量販店で売っています。<br><br>良いものだと、専用のアプリと連動して自動で記録をつけてくれます。</p>



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<p>私は不妊治療を始める前から使っていたルナルナというアプリに手動で基礎体温を記録していました。<br><br>このようなアプリでは自動的に基礎体温表を作ってくれるので、それを先生に見せると早いです。<br><br>しかし、体温の測定を習慣づけるのが難しく、忘れてしまうこともありました。<br><br><span class="marker2"><strong>毎日のことなので、自動で記録をつけられる体温計を使った方が楽ですし、記録忘れも防止でき、おすすめです。</strong></span></p>



<h2>おわりに</h2>



<p>病院へ行く前は、そろそろかなと思ったら毎日のように頑張っていました。<br><br>残業で疲れている時など、大変な時も正直ありました。<br><br>病院に行くと、アプリを使うよりも正確に排卵日を予測してもらえるので、気分的にも体力的にもだいぶ楽になりました。<br><br><span class="marker2"><strong>検査とタイミング法だけでも、病院へ行く価値は大いにある</strong></span>と思います。<br><br><br>検査を受けて初めて問題に気づくこともあります。</p>



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<p>子どもがなかなかできないと思ったら、ぜひ一度病院へ行ってみてください。<br><br>病院選びのポイントなども別の記事にまとめていますので、よろしければそちらも参照してくださいね。</p>



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		<title>【体験談】不妊治療のための病院を選ぶポイントを解説、費用と期間も公開します！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kanamama]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Jun 2021 09:00:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[妊娠・出産のお話]]></category>
		<category><![CDATA[不妊治療]]></category>
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					<description><![CDATA[こんにちは、かなママです。 私は不妊治療を経て娘を出産しました。 今回はその経験を踏まえて不妊治療を考えている方に向けて、不妊治療に通う病院選びのポイントをお話します。 また、実際にかかった費用や期間も公開します。 少し]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p><br>こんにちは、かなママです。<br><br>私は不妊治療を経て娘を出産しました。<br><br>今回はその経験を踏まえて不妊治療を考えている方に向けて、<span class="marker2"><strong>不妊治療に通う病院選びのポイント</strong></span>をお話します。<br><br>また、<span class="marker2"><strong>実際にかかった費用や期間も公開</strong></span>します。<br><br>少しでも参考になればうれしいです。</p>



<h2>不妊治療を決意するまで</h2>



<h4>高齢出産を避けたい</h4>



<p>私は33才の時に結婚相談所で出会ったパパと結婚しました。<br><br>結婚当初からできるだけ早く子どもが欲しいという話はしていました。<br><br><span class="marker2"><strong>35才になると高齢出産に</strong></span>なってしまうからです。<br><br><br>高齢出産はいろいろなリスクを伴います。<br><br>難産や流産になりやすかったり、赤ちゃんがダウン症を発症する可能性も高くなります。<br><br><br>そこで早い段階から、不妊の検査についてパパと相談していました。<br><br>結局、1年だけ様子をみて、だめなら病院へ行ってみようということになりました。</p>



<h4>妊娠について知識がない中での取り組み</h4>



<p>その時の私は、いつ子どもができやすいのかを正確には全然知りませんでした。<br><br>そこでまずは、<span class="marker2"><strong>ルナルナアプリ</strong></span>をダウンロードして生理の記録をつけてみることにしました。<br><br>ルナルナアプリは生理日や周期を入力すると、妊娠しやすい時期を教えてくれる便利なアプリです。<br><br><br>しかし残念ながら、結果は出ませんでした。<br><br>生理日が遅れ、期待して妊娠検査薬を使ってみたこともありますが、陽性判定は出ませんでした。<br><br>気がつくと、あっという間に1年が経過していました。<br><br><br>そこで次に<span class="marker2"><strong>検査をするために病院へ</strong></span>行ってみることにしました。</p>



<h2>病院選びのポイント</h2>



<h3>検査の段階からしっかり選ぼう</h3>



<p>検査目的で行った病院ですが、治療の同意書を記入する必要があり、検査だけで終わりにはなりませんでした。<br><br>これは病院によるかもしれませんが、<span class="marker2"><strong>検査の段階からしっかりと病院を選んだ方が良い</strong></span>と思います。<br><br>幸い、私は治療で通うことも想定して病院を選んでいたので、問題なく同意ができました。</p>



<h3>私が病院を選んだ2つのポイント</h3>



<h4>①職場から近いこと</h4>



<p>不妊治療を開始すると、<span class="marker2"><strong>かなりの頻度で病院に通わないといけない</strong></span>といけません。<br><br>そこで昼休みや定時後に行けるような病院を選ぼうと思い、職場から徒歩で通える病院を選びました。<br><br>実際のところ、これは正解でした。<br><br>週に3日、4日と行くこともあったので、家の近くの病院を選んでいたらとても困っていたと思います。</p>



<h4>②不妊治療専門の病院であること</h4>



<p>産科のある病院もありますが、自分が妊娠できるかどうかを心配している時に、<span class="marker2"><strong>妊婦さんや赤ちゃんを同じ病院内で見かけたら、自分の立場と比べてしまい、落ち込んだり焦ったりしてしまう</strong></span>と思ったので、不妊治療専門の病院を選びました。<br><br>これは個人の好みの問題です。<br><br>妊娠後もそのまま継続して同じ病院に通えた方が安心という方もいるでしょう。</p>



<p>分娩予約も取りやすいかもしれません。</p>



<h3>その他の病院選びのポイント</h3>



<h4>治療の実績</h4>



<p>病院を選ぶ際には治療の実績もポイントになります。<br><br>慎重に選ぶのであれば、<span class="marker2"><strong>ホームページや病院で開かれている説明会などで情報を得て比較</strong></span>するのが良いと思います。</p>



<h4>ネットの口コミ</h4>



<p>私たちも確認はしましたが、ネットの口コミについては、あまり信用できないと思います。<br><br>評価の基準も人それぞれで、お医者さんや看護師さんの対応に重きをおいている人が多い印象です。<br><br>合う、合わないは人それぞれなので、口コミだけでは何とも言えませんよね。<br></p>



<p>また治療がうまくいっている人であれば高い評価をつけたくなるでしょうし、そうでなければ病院への評価は低いものになりがちです。<br><br>ですので、<span class="marker2"><strong>よほど低評価ばかりの口コミでなければ、大丈夫</strong></span>です。<br><br>どうしても自分に合わなければ、転院するのは自由です。</p>



<h4>支払方法</h4>



<p><span class="marker2"><strong>クレジットカードが使える病院を選ぶと便利</strong></span>です。<br><br>実際に通ってみると、毎回の費用が一定ではなく、高額になることも多かったのでクレジットカードが使えて良かった！とほっとしたのを覚えています。</p>



<h2>妊娠までの期間と費用</h2>



<h4>妊娠までにかかった期間</h4>



<p>私の場合、最初に検査をしながらタイミング法を試し、途中で子宮筋腫が見つかったので4ヵ月ほど中断、最終的には体外受精をして妊娠に至りました。<br><br>私が不妊治療の病院に通い始めてから、産科のある病院に転院するまでの期間は<span class="marker2"><strong>約1年</strong></span>でした。<br><br>子宮筋腫については、こちらの記事を参照ください。</p>



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https://kanamama-family.com/infertility-treatment3/
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<h4>妊娠までにかかった費用</h4>



<p>かかった費用は、<span class="marker2"><strong>約75万円</strong></span>です。<br><br>体外受精に踏み切ってから、1回当たりの請求額がぐんと増えたので、もっと支払った気がしていました。<br><br>不妊治療助成費の所得制限が撤廃されたので、今後はもっと治療が受けやすくなるかもしれませんね。</p>



<h2>おわりに</h2>



<p>不妊治療を始めるとき、関連の記事やブログを読みましたが、長期間成果が現れない人が多いというイメージでした。<br><br><br><span class="marker2"><strong>本当に大変な思いをしている人がいるのは事実</strong></span>です。<br><br>けれど病院では数か月で妊娠に至ったケースもあると聞きました。<br><br>私も娘を産むことができて、自分は恵まれている方だと思っています。<br><br></p>



<p>いろいろな人がいるので、<span class="marker2"><strong>これから不妊治療にチャレンジされる方には過度な不安を抱いてほしくありません</strong>。</span><br><br>この記事が、不妊治療考えている人の、一歩を踏み出すきっかけになればうれしいです。<br><br></p>



<p>不妊治療の検査についても記事を書いています。<br><br>よろしければこちらも併せてチェックしてみてください。</p>



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<p><br><br></p>
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